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category日記

ハプスブルク家談義

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今日は無事発表が終わり、心が軽いです♪
そのテンションの勢いで父にお好み焼きが食べたいとおねだりし、家族で食べにでかけました(笑)

そこで、「エリザベート」の話に華が咲きました。

「エリザベート」は舞台がよく演じられているので有名かと思うんですが、エリザベートの家系って呪われているといっても過言でもないようなすごい偶然の積み重ねなんですよ。

まず、親戚がほとんど早死にしているんです。時代が時代なので寿命が短いのはしょうがないとは思うんですが、理由が・・・溺死・焼死・発狂・・・とちょっと変なんですよね。

なんとも不気味な感じですよね。近親結婚がさかんに行われていた時代なので、奇形児が生まれたり障害を持った人が生まれることは多々あったそうですが、エリザベートの周りは事故死で次々と死んで行ってるんですよ・・・

父曰く、「あれは絶対暗殺されてるんやで」とのこと。
確かに。そう思うとそんな気もしないでもない。

しかもあのダイ○ナ妃もハプスブルクの末裔なんですって。

そう考えるとやっぱりちょっとどこか呪われてるよねーなんて話を粉もんバクバク食べながら
話してました(笑)

ちょっとハプスブルクの本でも読んでみようかなーなんて思いました。
エリザベート〈上〉―ハプスブルク家最後の皇女 (文春文庫)エリザベート〈上〉―ハプスブルク家最後の皇女 (文春文庫)
(2003/06)
塚本 哲也

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